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「四国恋活デート」代表 甲木良作の恋愛相談ブログ

CEN株式会社は四国高知で婚活サービス事業を展開。1年で独身者のお見合いセッティングを400名15組カップリング達成。真面目に恋愛したい方向け恋活デートセッティングサービス「四国デート」代表コーディネーターです。

【コミュニケーション事例】お弁当屋さんでのやり取り

昨日から座りっぱなし、今日も午後から長距離移動があるので、軽めの7キロrun後、近所にできたお弁当屋さんに。

 

大好物の唐揚げ弁当を注文する際、ご飯は少なめに注文(糖質を控えめに)

 

待っている数分の間にお会計のやり取り。ここで僕は普段から無意識にコミュニケーションを取る癖があるので、実際のやり取りをご紹介させていただきます。


女性店員さんとのやり取り

 

走ったあとなので、ジョギングのウェアを着ていた僕は、「走ったのに、大盛り食べたら意味ないですよね〜」と笑いながら話しかけると女性店員さんは

 

「いつも走られてるんですか〜?」と笑顔で気さくに対応(好意の返報性)してくれました。

 

そこから、何回かやり取りをしているうちに、

◾︎ ジョギングが趣味、マラソン近いのでご飯は少なめ、いつも唐揚げを注文する男性、、、etc

 

など、僕に関する情報・イメージを定着させることができ、居酒屋でよくある、「いつもの下さい」が通用する馴染み客にもなることも可能なのです。

 

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もちろん、これは居酒屋の大将など、女性に限定せず、男性に対しても、いつも無意識に実践していることです。

 

今回は、たまたま相手が女性だったので、女性に話しかけるのが苦手な方向けに、良い練習方法をお伝えできるなと思って投稿しました。

 

少しでも、お役に立ったら嬉しいですね。

 

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